記者会見・PR通訳サービス
記者会見や企業PRにおけるスピーチやプレゼンテーション、質疑応答を、正確かつ瞬時に伝えるための同時通訳サービスです。逐次通訳と同時通訳を組み合わせて行うこともできます。
■特長
- 記者会見・PR活動に対応するハイレベルな通訳者を手配。
- コーディネーターと同時通訳者2名以上でチームを構成。通訳業務を円滑に行います。
- 規模・参加者人数によって、通訳機材の種類や設置方法をコンサルティング。
- 守秘義務契約により、機密情報を保護。
- 翻訳サービスにより、プレス・PR資料の翻訳も承ります。
■記者会見・PR通訳サービスによるクライアントの問題解決事例
『株主・投資家の深い理解を得るために、正確かつ適切な表現で説明したい』
⇒ 該当分野の通訳経験の豊富な通訳者が対応します。『新商品発表なので、新サービス・新機能を確実にアピールしたい。』
⇒ 打ち合わせや事前資料等で訴求ポイントを確認。発表者のニュアンスを別言語で確実に伝えられるよう、準備段階から注力しています。『多くの方々を招いた重要な記者会見なので、機転の利く、表現力豊かなベテラン通訳者が必要』
⇒ 各界からご指名をいただくベテラン通訳者が対応します。■スケジュール例
記者会見・PR通訳サービスのスケジュール一例(初回ご利用時)
| お打合せ、事前資料のご用意、 通訳機材通訳者の確定 |
2週間前まで | 弊社担当者が、会見やPRを成功に導くパートナーとして案件をヒアリングします。 |
| 通訳 | 2週間前まで | 経験豊富で該当分野に詳しい通訳者を選定します。 |
| 配布資料・原稿(ドラフト)等の お渡し・翻訳 |
3~5日前まで | 通訳者がイベントの背景や用語等を詳細に渡り確認・学習します。資料等の翻訳も承ります。 |
| 発表者と通訳者の事前打合せ | 前日まで | 打合せを行うことで、イベントの流れを再整理できます。 |
| 最新資料・最終原稿の受け渡し | 前日 | 用語等の最終確認を行います。 |
| リハーサル | 当日 | 最終調整・ブリーフィングを行います。 |
| 実施日 | 当日 | 通訳を必要とするお客様に、情報を円滑に伝達します。 |
| クロージング (通訳パフォーマンス評価) |
終了後3日以内 | お客様、弊社担当者・通訳者双方の評価により、さらなるパフォーマンス改善を確認します。 |

